交通流数理研究会
重要なお知らせ
来年度より査読を強化します
(下記「査読について」を参照)
第17回の論文の中に校正前のものがありました。
正しいものは第17回講演プログラムから取得できます
第1回から第9回までの交通流のシミュレーションシンポジウムの予稿集のPDFを掲載しました
(PDFは各年度毎のプログラムから取得することができます)
こちらの手違いで第15回論文集の中でフォント抜けがありました論文を、こちらに掲載させていただきました。
- 査読について
-
第17回シンポジウムに参加いただきありがとうございました。
分野の幅も広がり、講演数も多くなったこともあり、論文・講演の質を
より高くするために、来年度より査読体制を強化いたします。
また、投稿時期・規定の変更などがあるかもしれませんので、ご注意下さい。
本シンポジウムをより良くする為に、今後ともみなさまの御協力をお願いします。
メーリングリスト案内/
問い合わせ先
- 第17回交通流のシミュレーションシンポジウム
- 主催
- 交通流数理研究会
- 日時
- 2011年12月8日(木)-9日(金)
- 場所
- 名古屋大学 名大グリーンサロンミーティングルーム (この地図のD1-4の建物)
- 内容
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広い意味での多体粒子集団の動的現象の数理
交通流のシミュレーション/数理的研究、ITS、都市道路網
セルオートマトン、ネットワーク、散逸系の物理、粉体の物理
自己駆動粒子の動力学現象、歩行者・避難者流、
生物集団の運動や行動現象、分子モーター、経済・社会現象など
- 特別講演
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- 9日午前 「動物が示す生き生きとした振る舞いのからくりを探る
〜数理科学・生物学・ロボティクスの協働による構成論的理解〜」
石黒章夫(東北大学電気通信研究所)
- プログラム
- 2011年(17回) 講演プログラム
- 講演プログラムPDF
- 講演原稿
- A4、最大4ページ(形式はpdfまたはword)
- 講演申し込み及び原稿〆切
- 10月31日(月)午後5時必着(厳格)
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2008年度から論文の査読制を導入します。そのぶん〆切が早くなります。
その趣旨は、従来よりお寄せいただいている質の高い論文をオーサライズし、
特に若手の方への業績となるように本シンポジウムが貢献したい、というものです。
講演申し込みの方は、従来どおり、まず論文投稿という形で申し込んでいただきます。
投稿された論文は査読後、その採択を決定した論文について、講演していただきます。
奮って申し込みください。
論文投稿についての詳細は投稿規程を参照してください。
- 参加費
- 無料 (但し、懇親会費は参加者で有給者の方の若干のカンパをお願いします)
旅費補助
講演者で補助を必要とされる方は早めに下記まで御連絡下さい(若手、遠隔地の方に特に配慮します)
交通流数理研究会のMailing List 登録案内
研究会のメンバーになりたい方、研究会のニュ−スを知りたい方
どうぞ 登録をお申し込みください。
佐賀大 只木 進一
E-mail: tadaki_at_ai.is.saga-u.ac.jp (_at_を@に変えてください)
交通流数理研究会
問い合わせ先
杉山 雄規
連絡先
〒464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町
名古屋大学 情報科学研究科
複雑系科学専攻
多自由度システム情報論講座
E-mail: sugiyama_at_phys.cs.is.nagoya-u.ac.jp (_at_を@に変えてください)
Tel 052-789-4806 Fax 052-789-4804